私は大学生時代、保育ボランティアサークルを立ち上げました。保育の専門教育を受けていないのにも関わらず、現場側はかなり覚悟を決めて受け入れて下さいました。この経験のおかげで、何をするにしても熱意を持って飛び込むことの大切さを学びました。ご協力いただいた宍戸健夫先生、宍戸洋子先生には大変感謝しています。ありがとうございました。